2010.05.13

トスカーナ伝統の300年農家ヴォーグに載る

トスカーナの小都市アレッツオからローカル線で30分ほどの田舎に
300年前から農業/畜農を営んでいる家族が居ます。
家畜は豚、牛、羊、山羊、鶏、ウサギなどなど、農業は麦、野菜全般
果物全般、チーズ、生ハム、サラミ、ワイン、オリーブオイルなど作ってます
300年前の日本は赤穂浪士の討ち入りがあった頃です。
トスカーナではすでに生ハムとワインだったのですね

トスカーナ田舎料理レッスンはローマナビネット
長閑なランチ風景、食材は全て自分たちで育て、採ったものだけ
まさに地産地消のスローフード 

トスカーナ田舎料理レッスンはローマナビネット
動物たちは自然のままに放たれ元気

トスカーナ田舎料理レッスンはローマナビネット
デザートのフルーツは木から食べるだけ採るから、冷蔵庫は要らない。
水はフレッシュな井戸水があふれてます。
冷蔵庫が必要ない生活って憧れです。


トスカーナの奥地の300年の伝統農家で料理レッスン楽しみません?
全ての食材が新鮮だし、パスタは自家製小麦の手打ちです。
美味しいにきまってます。
ご参加お問い合わせはローマナビネットまで

300年農家の様子は- VOGUE JAPAN 6月号 =に紹介されてます
本屋でパラパラと見てください。

この記事へのコメント
こんな所でゆっくり、おしゃべりしながら
食べるお昼ご飯は美味しいんでしょうね。

「食べる分だけを自然から頂く」
人間の原点ですね。
Posted by akiko-ume at 2010.05.14 09:00 | 編集
管理者にだけ表示を許可する